好奇心の横断歩道を創る!

結論とは、考え疲れたときに至る場所である

お金とは何かを理解するための数冊~~通貨を理解するための書籍6冊~~

 

 

 

 

 

 

未来の筆者がその気になれば、学習ロードマップになるようなまとめ方をするかも。本当は、本を読んでほしいけど。

知的謙遜を装備するための数冊~~知的謙遜を理解し身に着けるための書籍10冊~~

食わず嫌いは知的傲慢の始まり。ってことで。

とりあえず、だれが読んでも理解できそうな難しくない内容で、知的謙遜を装備する手助けになりそうな本(私の主観)を一覧。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

供給曲線と限界費用曲線を、いろいろ単純化して、視覚的に表現した図。ニュー・ケインジアンとポスト・ケインジアンの違い

下に書くのは、ものすごく単純化した図であって、その気になれば異論反論がたくさん出てくるであろう図なので、その点をご了承の上。

続きを読む

2003から2020の前年比による、インフレ率とGDPデフレータ増加率のヒートマップ

各種散布図のまとめと前提はこちら

 

続きを読む

2003から2020の前年比による、GDP成長率と政府収入増加率のヒートマップ

各種散布図のまとめと前提はこちら

 

続きを読む

2003から2020の前年比による、政府支出増加率と民間最終消費支出増加率のヒートマップ

各種散布図のまとめと前提はこちら

 

続きを読む

2002と2020の比較による、政府支出増加率と民間最終消費支出増加率の散布図

各種散布図のまとめと前提はこちら

 

続きを読む

2002と2020の比較による、政府支出増加率とGDP増加率の散布図

各種散布図のまとめと前提はこちら

 

続きを読む

本当に良いものを評価する投票アルゴリズムを考えた記録

た記録

タイトル通り。

・本当に良いモノは、それを経験した人の人数当たりのファンの数が多いはず

・「本当に良いモノは、その分野のオタクやマニアや専門家が知っている」「オタクやマニアや専門家は、その分野のコンテンツをより多く知っている」という二つの前提を採用するとき、より多くのコンテンツを経験した人の評価の影響を大きくすると、良いモノが見つかるはず

といった発想を試した。このミスやこのラノの投票のような場面を想定している。Jupyter Notebook + Python で作成。

続きを読む

「競争させれば上手くいく」というほど現実は単純ではない。チームでも経済でも。

協調*1が競争*2よりも良い結果をもたらすことは多い。協調を促すには、ゲームの外の権力*3が必要になることが多い。この記事はそのあたりを説明する。

*1:個人の成功や失敗をチーム全体の功績の一部だとする姿勢や、非競争的市場

*2:個人の成功や失敗をその人の責任だとする姿勢や、完全競争市場

*3:責任の追及よりも改善策を求める習慣や、市場にとっての規制

続きを読む

コミュニティ内の協力と裏切り、繰り返しゲームの数値シミュレーション用のツール(Python+Jupyter)を作ってみました

こちらのGitHubリポジトリのJupyterファイル(xxx.ipynb)が、そのツールです。

github.com

続きを読む